イチから始める奇跡ののぶニャが (のぶニャが 初心者 入門編)

初心者向けののぶニャがのブログです 近況報告 思い出作りも込めてやってます。

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ブログタイトル発展編


おはこんばんちは

発展編ではデッキ強化のことを書いていこうと思います。
あくまでも私見ですのでご容赦を

デッキ強化には負けない努力と勝つ努力が必要だと思うんです。

そのための教材はいくらでも手に入ります。
それは合戦(猫場所)で負けた場合、何が原因で負けたのかということです。
ただ、どうしようもない負けもあります。
ランク4や5を大量に移植した完成デッキに負けるのはある程度仕方がないことです。
大金をぶち込めるなら別ですが(笑)

負けた原因が自軍の回復力不足であれば、回復力を強化
回復力を高くする・回復特技の頻度を上げる・ 回復特技の範囲を広くする

負けた原因が自軍の防御力不足であれば、防御力を効果
上位特技を移植・ディフェンダーを2匹入れる

攻撃力が足りなくて勝ちきれなかったのであれば、
強力な特技を移植する

そんな感じで、足りない部分を補ったり、補強したり、
あるいは理想のデッキがあるならそれに近づけたりしていきます。

ただ、本当に強い人のデッキは、負ける要素が少ないです。
こちらが事故を起こそうとしても、防ぐ手立てまで備えている。
そういう印象があります。
私は半ば諦めて、ああ、強くて考えられているデッキだなぁと
負ける姿を眺めています。
頭を使っ て、お金も使ってという人に、微課金の私が簡単に勝てるのでは、
ソーシャルゲームの利益が出ないでしょうから。

ただ、どれほど強いデッキにも弱点があります。
コスト制限、特技は3つまで、という中で全てに対応出来ないのは
相手も自分も一緒です。

相手との相性さえよければ、強いデッキにも勝つことは出来ます。
こういう猫がいれば勝てたかも。
そういうことを考えて、勝ちたいデッキに対して有利に立てるように
組み立てていくか、
それともあくまで自分の理想のデッキを作り上げるか

そのあたりを考えるのも、のぶニャがの魅力の一つです。

おはこんばんちは

前回の続きです。

記念すべき伊達っちのデビュー戦。

期待に胸を膨らませた独眼竜の一発目。

ダメージ600。
なんだろうこのスタオー2のディアス感。
(敵だと強いのに味方になると弱体化し、妹の名前を呟いて倒される役)

これじゃあまったく物足りないということで、
智勇兼備と女丈夫を伝授。
(女丈夫は女限定にしてもいいんじゃないかな。)

再び参戦!
ダメージ1000!
我が家の大将が決まった瞬間でした。

ところが相手によっては400程度にとどまることが多い。
なんで だろうか。

大昔独眼竜時代があったときに、対策が多くなりすぎていたので、
現代ではオワコンという噂が。

対策一覧
・竹束      鉄砲に強い
・鉄盾      鉄砲に強い(全員)
・絆        離れた敵からのダメージを減らす(全員)
・加賀百万石  離れた敵からのダメージを減らす(全員)
弱点
・雨はアカン
・行動順が遅い
最悪の事態
・虎将(複数対象の攻撃をかばう)
初めて虎将を見た時には、あまりの驚きに声が出ました。
 
いや、弱点が多くても押し切れるはず。
我が家に毎月数万使う余裕はない。
強い人に負けるのは当たり前。
10回で9回負けても1回勝てればええんや!
うちの大将は伊達っち、奇跡(まぐれ)の勝利を目指すんや。
(これがブログタイトルの「奇跡」です)

その後我が家の伊達っちは、
文武両道を習得し、さらに強力な大将に成長。
侍魂で補助をする期間を経て、高山右近を招き入れ、
ある種の完全体へと進化しました。

Q,他の方が強いんじゃね?

A、しかたないよ、愛だから

だてっち
senn2

おはこんばんちは

このあたりで、ブログのタイトルについて書いていこうと思います。

長くなりますがご容赦を。

のぶニャがを始めて間もないころ、
グズグズのグダグダデッキで合戦に参加しておりました。

当時は名乗らなければ基本的に4戦目か5戦目までCPUしか出現せず、
対人に当たれば瞬殺されるような有様でした

初心者のうちは、合戦などで出会った強いデッキを参考にしていたもので、
基本的に今もそのスタンスは一部持ったままです。

その当時、手が出ない、完封されると感じたのは、
1、まんかかさま(全体回復!なにこれ ヒドイ!)
2、上杉景勝 極(なんなのこの固さ!二桁しか出ねぇ!)
3、マムシの短刀 3匹(とにかくヒドイ!)
4、百発百中 3匹(躱せない!庇えない!ヒドイ!)
5、伊達正宗 極(ファ!?)

1。当時当方のヒーラーは安芸ニャン(内助の功・活法3)
対するまんかかさまは、全体回復かつ、防御力アップ。しかも回復量も多い。
ジリ貧で追いつめられるさまは、絶望感漂うものでした。

2。こちらのメインアタッカーは智勇兼備もない可児さんと、まだら鬼。
まだら鬼の連撃3は何とか3桁ダメージが出るものの、
後半になればなるほど攻撃が通らないのは、
勝利には程遠い、攻撃力の低さ を露呈するものでした。

3。上記の通り、ヒーラーの安芸ニャンでは回復が間に合わず。
これ、3ターン持つの?という凶悪ぶりでした。

4。同じく。

5。初めて会った時の衝撃が忘れられません。
1ターン目独眼竜。一瞬のうちに、大将兼ヒーラーの安芸ニャンは、4桁のダメージを受け、
骨折れてるんじゃないかな、と思うほどの深手を受けて退却。
いわゆる独眼竜事故です。
ついでに巻き込まれた可児さんも一緒に退却。

これ、ジャイアントキリング狙えるんじゃね?
俺、ニャポを貯めて伊達っちを買うんや。

続く

ブログタイトル入門編


おはこんばんちは

とりあえず入門から初心者への道は開けてきたでしょうか。

今回は雑談半分の話です。

こういったゲームをプレイする以上、
最強を目指すか、のんびり楽しむ、あるいはその中間になると思います。
私は中間くらいではありますが、どちらかといえばのんびり派です。

何十万もつぎ込めるわけではないので、
報酬が欲しいときだけお米券を買ったり、
どうしても伝授したい特技がある時だけ課金伝授をしたりです。

他の猫を使った方が強い。
なんでそんな伝授するの?
そんな移植もしています。

見た目が好みだ ったり、
愛着がついてしまったり、
元の武将が好きだったりするからです。

最強を目指すのも楽しいと思いますが、
性格上、私には徹しきれません。
大事に大事に育てていくのが、このゲームの楽しみ方だと
私は思っています。
それでも勝った方が楽しいから強化をしていくんですけどね。

いろんな楽しみ方を探しながらプレイしていくのがおすすめです。

ではまた次回。
ここから先は雑談ベースになっていくと思います。

ブログタイトル入門編


おはこんばんちは

今回は序盤のデッキについて考えていこうと思います。

始めから理想のデッキを作れない以上
いろいろな妥協をしながらデッキを構成しなければなりません。

なので、賊退治や合戦のNPC戦である程度戦えるデッキを作っていきましょう。

以前にも書きましたが、最低限必要なのは
アタッカー、ヒーラー、ディフェンダーだと思います。

アタッカー
コスト2以上の火、あるいは風
序盤は特に2.5以上の火をおすすめします。
レアリティは特に問いません。
並でも珍でもとりあえず2.5以上の火であればいいでしょう。

ディフェンダー
コスト1.5以上の地かつ、
守護あるいは信義仁を自力(移植しない)で習得するもの
別に移植でも構いませんが、素材、ニャポが少ないうちはなるべく無駄遣いしないためです。
コストが高い方が、庇う頻度が高めですが、そこは他との兼ね合いになります。
自力でねこじゃらし、ねこやなぎを覚えられれば、なおポイントが高いです。
ねこじゃらし、ねこやなぎは、いわゆる挑発という分類になります。
成功すると、相手の注意をひきつけ、自身を狙うようになります。
また、挑発した相手からのダメージを下げる効果もあります。

ヒーラー
コスト2以上の水かつ、
陣中見舞3か内助の功を自力で 習得するもの。
ヒーラー、回復役は味方の兵力を回復します。
水属性であっても、回復特技を習得していないと、
回復は一切しないのでご注意を。
特技を指定したのは回復範囲がある程度必要だからです。
陣中見舞1だと、
本人とその隣までしか回復ができません。
陣中見舞3、内助の功だと
本人と、本人の隣の隣まで回復範囲が広がります。
最低でもこのレベルでないと、回復範囲として
あまり役に立たないと考えた方がいいでしょう。
ちなみに陣中見舞を5まで上げれば、さらに範囲が1マス広がります。
序盤から初心者を目指すにあたり、
陣中見舞5は最低条件として必要となってきます。
ですが 、レベル3以上は自力で習得することが出来ず、
伝授、強化伝授でなければレベルを4以上に上げることはできないので、
序盤はそこまで上げるのは厳しいので
陣中見舞3か内助の功で我慢しましょう。

他に2匹(あるいはコストの関係で1匹)を追加してデッキを構成していきましょう。

ではまた次回。

ブログタイトル入門編


おはこんばんちは

始めの武将も決まり、
育成をしつつ賊狩りをしていくことになりますが、
今回は里の施設についての話になります。

結果的には好みの問題になっていくと思いますが、
最低限必要になるものを考えていきます。

まず各種修練施設5種。
これは武将を育成するのに必要です。
レベル9まで上げておきましょう。

次に水田三つ。
ある程度プレイするなら必須になります。
すべてレベル9にすれば、1時間ごとに
行動力ともいえる兵糧を310手に入れられます。

次に、兵糧庫と宝物庫を2つずつ。
好みによって は3つですが、
最低限はまかなえます。
お米券を買うなら兵糧庫は3つです。
満腹の際に2500ほど差が出ます。

次に奥義開発所
五輪奥義を積むと勝率のアップにもつながるので、
これも最大レベルまで上げておきましょう。

最後は楽市楽座
五輪玉は賊狩り・合戦をしていても
結構偏ってしまいます。
これを変換するレートを高めるため、
レベル9まで上げたいところです。
最終的には余った五輪玉を米に変換するのに使うことが多くなります。

そんなところでまた次回。

ブログタイトル入門編


おはこんばんちは

まず初めからやっていきましょう。

まずはスタートする際に武将を選ぶところから始めます。

ぶっちゃけてしまえばどれも後々入手が可能ですが、
手際よく強くなっていくにはどれがいいかを考えていきます。

まず火属性
多少攻撃力は高いですが、はっきり言ってあまり選ぶ価値は感じられません。
続いて風属性
こちらは智勇兼備という優秀な特技を覚えますが、こちらもあとから手に入れれば十分。
次が空属性
正直私はこれが一番いらないんじゃないかなと思います。

ここからが本番です。
私の一押しは地属性
なぜならば信義仁という特技を覚えるからです。
慣れてくればデッキの構想はプレイヤー次第ですが、
一応私の考えでは、アタッカー、ディフェンダー、ヒーラーが最低1人ずつ必要だと思っています。
この地属性の片倉はディフェンダーの役を担えるキャラクターです。
このゲームは信義仁、守護、などという特技で、味方への物理攻撃をかばうことができます。
また、基本的にかばったときはダメージが大幅に軽減されます。
のぶニャがは大将を撃破するか、生存のパーセンテージで勝敗が決まりますが、
(つまりこちらが5匹、相手が4匹で、一匹ずつ撃破すると、こちらの勝ち)
この「かばう」によって生存率を上げることが出来ます。
さらに言えば、自分でデッキを作り出したときに、
伝授としての素材として使うことが出来ます 。
そういった意味で、一押しはこの地属性の片倉なのです。

続いてのおすすめは最後の水属性。
生存のパーセンテージで勝敗が決まると書きましたが、
この長秀はヒーラーの役割をします。
水属性を育てると陣中見舞という特技を覚えます。
これが回復特技です。
戦闘中に味方の体力(兵力)を回復させられるので、
結果として、味方が撃破されにくくなります。

さて、最初の武将の説明をしたところで、今回はここまでです。

これから里作成や修練をしていくことになりますが、
一つだけ注意。
水属性の武将以外、初心者は絶対に水属性の修練をさせてはならない。
のぶニャがは修練 できる回数に上限があり、修練を振替は出来ません。

そんなところでまた次回へ続きます。

ブログタイトル入門編


おはこんばんちは

皆様はじめまして

これからちょっとはまってるゲーム
のぶニャがの野望のことをブログに書いていこうと思ってます。
ちなみにヤフーモバゲーでやっています。

このゲームの魅力は、
のんびりできること、そして戦闘が楽しいこと、猫がかわいいこと、
モデルが戦国武将なので戦国時代をちょっと知っていれば楽しめることです。

ただ、このゲームは説明が不十分すぎるので、
なかなか楽しむまで時間がかかってしまうことが難点です。

よほどお金をつぎ込める人以外は(私を含む)
スタートラインまで約2か月は覚悟して頂きた いです。
まず、里を完成させなければならないのですが、
その時間はストレートに作るだけでもその程度の時間がかかるためです。

また、課金に関しては課金、課金無しでも楽しめますが、
合計1500円以上使うと、いろいろとメリットがあります。
一番大きいのは特別ログインボーナスと、毎日無料くじが1枚引けること。
いろいろな意味で合成が大事なゲームなので、素材が手に入ることは非常に意味があります。
長くプレイするならおすすめを一応しておきます。


それではのぶニャがの世界にようこそ。

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