おはこんばんちは

今回も我が家の猫の紹介です。

今回紹介するのは、喜多ニャン

私がまだまだ初心者だった頃、
コスト別に猫も揃っておらず、
9.0あるいは9.5コストで出撃することも多々ありました。

そこで、何かいい1コスが欲しいなぁと迷っておりました。

でも、1コスって何に使うんや、と

現在でもそうですが、私はディフェンダーがいないと不安な生き物なのです。

なので、必然的に地の1コスがいいという風になるのは、自然なことなんです。
(今であれば、毛づくろいなどをさせる風、喝破伝令の策も考えられますが)

そこで交換所で探すことにしました。
取り敢えず買えそうな猫は、

1cost
こんな感じ。

喜多ニャンが一番かわいいじゃないか。
この子を指名します。

取り敢えず覚えさせるのは、
「信義仁」
あとは適当に
「援護射撃」・「底力」
覚醒は流石にダメージを大きく受け過ぎなので、
地と兵力。(気休め程度です)

使ってみると、
・守備位置に置けばそこそこ庇ってくれる。
・かわいい
・底力意味ある?
・うそっ、援護射撃の威力、低すぎ!?

というわけで、気が向いた時にテコ入れです。

まず、1コスでも十分発動すると噂の
伏兵看破を導入。
これは見事な働きを見せてくれました。

次に、下手に攻撃しても極少ダメージしか出ないので、
何かないかと探してきた、

九十九

これを移植。

ただね、1コスで属性違いなのもあって、
体感で3~4試合に1回出る程度・・・

でもこれはおまけ程度だからええんや、
かわいいから、ええんや。

最近は他の記事で紹介した「於通ニャン」に
出番を奪われがちですが、
伏兵看破とディフェンダーの役割を果たす喜多ニャンは、
本日も育成枠で出番をかわいく待っています。

相手が伏兵しそうなら、喜多ニャンが行く。

喜多

追記
九十九髪茄子(つくもなす)は、天下三茄子の一つの唐物茶入です。
茄子みたいな形をしています。
足利さんから村田さんが99貫で購入してからこの名前らしいです。
とてもかわいい焼き物です。

tukumonasu

九十九には1足りないという意味があります。
百 マイナス 一 の言葉遊びですね。
また、同じく
百 マイナス 一 で白という意味も持ちます。
なので九十九髪で白髪という意味になります。
(wikiより意訳)



日本語ってムズカシイです