ブログタイトル入門編


おはこんばんちは

今回は序盤のデッキについて考えていこうと思います。

始めから理想のデッキを作れない以上
いろいろな妥協をしながらデッキを構成しなければなりません。

なので、賊退治や合戦のNPC戦である程度戦えるデッキを作っていきましょう。

以前にも書きましたが、最低限必要なのは
アタッカー、ヒーラー、ディフェンダーだと思います。

アタッカー
コスト2以上の火、あるいは風
序盤は特に2.5以上の火をおすすめします。
レアリティは特に問いません。
並でも珍でもとりあえず2.5以上の火であればいいでしょう。

ディフェンダー
コスト1.5以上の地かつ、
守護あるいは信義仁を自力(移植しない)で習得するもの
別に移植でも構いませんが、素材、ニャポが少ないうちはなるべく無駄遣いしないためです。
コストが高い方が、庇う頻度が高めですが、そこは他との兼ね合いになります。
自力でねこじゃらし、ねこやなぎを覚えられれば、なおポイントが高いです。
ねこじゃらし、ねこやなぎは、いわゆる挑発という分類になります。
成功すると、相手の注意をひきつけ、自身を狙うようになります。
また、挑発した相手からのダメージを下げる効果もあります。

ヒーラー
コスト2以上の水かつ、
陣中見舞3か内助の功を自力で 習得するもの。
ヒーラー、回復役は味方の兵力を回復します。
水属性であっても、回復特技を習得していないと、
回復は一切しないのでご注意を。
特技を指定したのは回復範囲がある程度必要だからです。
陣中見舞1だと、
本人とその隣までしか回復ができません。
陣中見舞3、内助の功だと
本人と、本人の隣の隣まで回復範囲が広がります。
最低でもこのレベルでないと、回復範囲として
あまり役に立たないと考えた方がいいでしょう。
ちなみに陣中見舞を5まで上げれば、さらに範囲が1マス広がります。
序盤から初心者を目指すにあたり、
陣中見舞5は最低条件として必要となってきます。
ですが 、レベル3以上は自力で習得することが出来ず、
伝授、強化伝授でなければレベルを4以上に上げることはできないので、
序盤はそこまで上げるのは厳しいので
陣中見舞3か内助の功で我慢しましょう。

他に2匹(あるいはコストの関係で1匹)を追加してデッキを構成していきましょう。

ではまた次回。