イチから始める奇跡ののぶニャが (のぶニャが 初心者 入門編)

初心者向けののぶニャがのブログです 近況報告 思い出作りも込めてやってます。

2015年04月

おはこんばんちは

このあたりで、ブログのタイトルについて書いていこうと思います。

長くなりますがご容赦を。

のぶニャがを始めて間もないころ、
グズグズのグダグダデッキで合戦に参加しておりました。

当時は名乗らなければ基本的に4戦目か5戦目までCPUしか出現せず、
対人に当たれば瞬殺されるような有様でした

初心者のうちは、合戦などで出会った強いデッキを参考にしていたもので、
基本的に今もそのスタンスは一部持ったままです。

その当時、手が出ない、完封されると感じたのは、
1、まんかかさま(全体回復!なにこれ ヒドイ!)
2、上杉景勝 極(なんなのこの固さ!二桁しか出ねぇ!)
3、マムシの短刀 3匹(とにかくヒドイ!)
4、百発百中 3匹(躱せない!庇えない!ヒドイ!)
5、伊達正宗 極(ファ!?)

1。当時当方のヒーラーは安芸ニャン(内助の功・活法3)
対するまんかかさまは、全体回復かつ、防御力アップ。しかも回復量も多い。
ジリ貧で追いつめられるさまは、絶望感漂うものでした。

2。こちらのメインアタッカーは智勇兼備もない可児さんと、まだら鬼。
まだら鬼の連撃3は何とか3桁ダメージが出るものの、
後半になればなるほど攻撃が通らないのは、
勝利には程遠い、攻撃力の低さ を露呈するものでした。

3。上記の通り、ヒーラーの安芸ニャンでは回復が間に合わず。
これ、3ターン持つの?という凶悪ぶりでした。

4。同じく。

5。初めて会った時の衝撃が忘れられません。
1ターン目独眼竜。一瞬のうちに、大将兼ヒーラーの安芸ニャンは、4桁のダメージを受け、
骨折れてるんじゃないかな、と思うほどの深手を受けて退却。
いわゆる独眼竜事故です。
ついでに巻き込まれた可児さんも一緒に退却。

これ、ジャイアントキリング狙えるんじゃね?
俺、ニャポを貯めて伊達っちを買うんや。

続く

ブログタイトル入門編


おはこんばんちは

とりあえず入門から初心者への道は開けてきたでしょうか。

今回は雑談半分の話です。

こういったゲームをプレイする以上、
最強を目指すか、のんびり楽しむ、あるいはその中間になると思います。
私は中間くらいではありますが、どちらかといえばのんびり派です。

何十万もつぎ込めるわけではないので、
報酬が欲しいときだけお米券を買ったり、
どうしても伝授したい特技がある時だけ課金伝授をしたりです。

他の猫を使った方が強い。
なんでそんな伝授するの?
そんな移植もしています。

見た目が好みだ ったり、
愛着がついてしまったり、
元の武将が好きだったりするからです。

最強を目指すのも楽しいと思いますが、
性格上、私には徹しきれません。
大事に大事に育てていくのが、このゲームの楽しみ方だと
私は思っています。
それでも勝った方が楽しいから強化をしていくんですけどね。

いろんな楽しみ方を探しながらプレイしていくのがおすすめです。

ではまた次回。
ここから先は雑談ベースになっていくと思います。

ブログタイトル入門編


おはこんばんちは

以前にエースのお話をさせて頂きましたが、
そんな高いの買えないなぁ。
そんな方のために古今みんなに愛された「かニィ才蔵」をご紹介いたします。

最大修練で
火184 風195 という驚異的なステータスをたたき出し、
反撃という特技をレベル3まで習得します。

195の風にて、すいすい回避→反撃
その威力は184の火に裏付けされて高威力。
なんとも頼れるアニキとして活躍します。

エースを手に入れる前の暫定エースとしては最高峰の素材と言えます。
価格もかなり低めで推移していることもあり、
かなり多くの頭 領に愛されてきました。

かくいう私も長期的に愛用していまして、
今でも捨てられず育成枠にどっしりと構えています。

今回はここまで。

また次回に。

ブログタイトル入門編


おはこんばんちは

今回は賊退治、親密度について書いていこうと思います。

賊を一定数撃破すると、敵軍が出現し、
敵軍を撃破することにより、各大名との親密度が変化していきます。

疎遠・面識・関心・友好・親密・信頼 というように
親密度が変化していきます。

親密度が上昇すると、それに応じて、賊も強くなっていきます。

一応注意点が一つ、
上昇した親密度は低下することがありません。
なので、間違って敵軍を撃破しないように気を付けてください。

また、どこか一つの大名を友好以上に上げると、
他のイベントがない日に 限り、名将探索というイベントが1日に1度発生するようになります。
(諸説ありますが、適当にやっていれば出ます。)

このイベントは猫神様や、ねこ巫女などから依頼を受けて、
目当ての武将を探すイベントです。
ニャポや五輪玉、吉クーポンなどがもらえます。

この際に、賊を撃破するとどこにいるのかヒントがもらえるのですが、
東の方~とか、藤原の血を引く~とかの他に、
あんたと疎遠な大名、とか、あんたと親密な~など、
親密度のヒントが出ることがありますので、
東北は親密、中部は友好、などある程度区分けをして親密度を上げておくと、
発見が早まりやすいので、一応留意してみるといいかもしれません。

また、効率よく賊を撃破するために、賊までの距離が短い大名を、
自分が一番倒しやすい賊の強さの親密度にしておくと、
普段の賊退治の効率が上がります。
比較的賊が近くに現れるのは
尼子家、織田家あたりです。

 

快適なのぶニャがライフのために気にしてみるのもいいかもしれません。

このあたりで初心者解説は終了です。

ではまた次回。

ブログタイトル入門編


おはこんばんちは

今回はエースを考えていきます。

なんとなく賊には勝てるようになってきた。
交換所もようやく解放できた。
ニャポも少したまってきたな。

さて、次に考えるのはエースの存在です。

育ってきたはずなのにちょっと強い相手には全く勝てない。
星4の賊って勝てないことが多い。
対人戦で敵を倒しきれない。

そろそろエースが必要だ。
戦況を覆せるエース。
一回の攻撃で600オーバーのダメージを与えられるエース。

ただ、注意点、特技移植をしない限り、
誰でもエースになれるわけではありません 。

自力で強い特技を習得する、
そんな猫が必要になります。

じゃあどれが強いんだ。
一応比較的安価で序盤の強い味方になる猫を個人的にあげてみます。


たちばニャ宗茂(稀)
なんといっても強力な剛勇鎮西一という攻撃特技を習得します。
この特技、伝授不可なので、誰にも移植できないので、
この猫のみの固有特技です。
そこそこ発動しますし、その威力は申し分無し!
もう少しニャポを溜めて、智勇兼備という特技を移植すれば、
弱い相手には1000オーバーをたたき出すことも可能です。
智勇兼備という特技は、覚えているだけで、自動的に火と策が30%上昇する 特技です。
通常攻撃は自分の火と相手の地からダメージを算出し、
物理特技は自分の火策と相手の地策からダメージを算出します。
この智勇兼備の有り無しでかなりダメージに差が出ますので、
アタッカーには必須ともいえる特技です。

[殿]織田のぶニャが
上のたちばニャ宗茂(稀)には及びませんが、
威力が高く長距離攻撃が可能な 対決のとき という特技を覚えます。
また、上記で書いた、智勇兼備を自力で習得するので、
一切移植が必要ないのもポイントです。

伊達まシャムね(誉)
この猫もそこそこ強力な伊達者という特技を習得します。
というか初期状態から習得しています。
こ の伊達者という特技は、一度命中させれば、自身の攻撃力が上がりますので、
二発目はさらに強力になります。
こちらも智勇兼備を移植することで、さらにダメージを高めることが出来ます。
コラボなどで配られることが多いので、意外に入手しやすかったりします。

このあたりが序盤のアタッカーとしてはおすすめかなぁと思います。

ではまた次回に。

ブログタイトル入門編


おはこんばんちは

今回は序盤のデッキについて考えていこうと思います。

始めから理想のデッキを作れない以上
いろいろな妥協をしながらデッキを構成しなければなりません。

なので、賊退治や合戦のNPC戦である程度戦えるデッキを作っていきましょう。

以前にも書きましたが、最低限必要なのは
アタッカー、ヒーラー、ディフェンダーだと思います。

アタッカー
コスト2以上の火、あるいは風
序盤は特に2.5以上の火をおすすめします。
レアリティは特に問いません。
並でも珍でもとりあえず2.5以上の火であればいいでしょう。

ディフェンダー
コスト1.5以上の地かつ、
守護あるいは信義仁を自力(移植しない)で習得するもの
別に移植でも構いませんが、素材、ニャポが少ないうちはなるべく無駄遣いしないためです。
コストが高い方が、庇う頻度が高めですが、そこは他との兼ね合いになります。
自力でねこじゃらし、ねこやなぎを覚えられれば、なおポイントが高いです。
ねこじゃらし、ねこやなぎは、いわゆる挑発という分類になります。
成功すると、相手の注意をひきつけ、自身を狙うようになります。
また、挑発した相手からのダメージを下げる効果もあります。

ヒーラー
コスト2以上の水かつ、
陣中見舞3か内助の功を自力で 習得するもの。
ヒーラー、回復役は味方の兵力を回復します。
水属性であっても、回復特技を習得していないと、
回復は一切しないのでご注意を。
特技を指定したのは回復範囲がある程度必要だからです。
陣中見舞1だと、
本人とその隣までしか回復ができません。
陣中見舞3、内助の功だと
本人と、本人の隣の隣まで回復範囲が広がります。
最低でもこのレベルでないと、回復範囲として
あまり役に立たないと考えた方がいいでしょう。
ちなみに陣中見舞を5まで上げれば、さらに範囲が1マス広がります。
序盤から初心者を目指すにあたり、
陣中見舞5は最低条件として必要となってきます。
ですが 、レベル3以上は自力で習得することが出来ず、
伝授、強化伝授でなければレベルを4以上に上げることはできないので、
序盤はそこまで上げるのは厳しいので
陣中見舞3か内助の功で我慢しましょう。

他に2匹(あるいはコストの関係で1匹)を追加してデッキを構成していきましょう。

ではまた次回。

ブログタイトル入門編


おはこんばんちは

賊退治、修練、施設の作成など、
やることは多いですが、
落ち着いてきたころに考えたいのが交換所の解放です。

交換所はいらない武将を売ったり、
他の人の武将を買ったりできる
このゲームでは非常に重要なポイントです。

望みの武将がカードで引けるとは限らない以上。
交換所の利用によって、好みのデッキを作っていくことになると思います。

ですが、この交換所を利用するには条件があります。

それは、プロフィールで確認できる
プレイヤーのレベルをすべて3以上にすること。

賊退治や合戦、くじ引 き、合成などは分かりやすいですが、
一番大変なのは、全国対戦です。

これは、猫場所が開催していないときに、
里門から参戦できます。

全国対戦で50勝すると、
全国対戦のレベルが3になります。
必要な戦闘数は、人によりますが
おおよそ80~150戦は覚悟してください。

ある意味で序盤の最難関はここになります。

施設をある程度完成させ、
交換所を利用できるようになることにより、
本当の意味で、のぶニャが入門終了となります。

さあ、ここからが楽しいのぶニャがライフの始まりです。

ブログタイトル入門編


おはこんばんちは

始めの武将も決まり、
育成をしつつ賊狩りをしていくことになりますが、
今回は里の施設についての話になります。

結果的には好みの問題になっていくと思いますが、
最低限必要になるものを考えていきます。

まず各種修練施設5種。
これは武将を育成するのに必要です。
レベル9まで上げておきましょう。

次に水田三つ。
ある程度プレイするなら必須になります。
すべてレベル9にすれば、1時間ごとに
行動力ともいえる兵糧を310手に入れられます。

次に、兵糧庫と宝物庫を2つずつ。
好みによって は3つですが、
最低限はまかなえます。
お米券を買うなら兵糧庫は3つです。
満腹の際に2500ほど差が出ます。

次に奥義開発所
五輪奥義を積むと勝率のアップにもつながるので、
これも最大レベルまで上げておきましょう。

最後は楽市楽座
五輪玉は賊狩り・合戦をしていても
結構偏ってしまいます。
これを変換するレートを高めるため、
レベル9まで上げたいところです。
最終的には余った五輪玉を米に変換するのに使うことが多くなります。

そんなところでまた次回。

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